増量期プロテイン

アルプロン matsukiyo LAB ホエイプロテイン100

ドラッグストアのマツモトキヨシで販売されているプロテインがあったので、購入することにしたのがこの商品を最初に知ったきっかけです。
マツキヨブランドですが、プロテインメーカーのアルプロンとのが製造を行っているということで、安心して購入することができました。
味としてはココア味を購入しましたが、かなり薄い味です。
アルプロンのプロテイン自体が薄味なので、その特徴がそのまま出た感じです。
薄味ということでくどくないので、非常に飲みやすく、牛乳や豆乳と混ぜて飲んでも飲みやすいプロテインです。
たんぱく質の含有量も中々多く、頻繁にプロテインを摂取する者としてはありがたいプロテインです。
摂取のタイミングとしては、トレーニング後を中心に就寝前や起床後、その他、小腹が空いたタイミングで摂取するようにしています。
また、昼食をとる時間がないようなときには、会社に常備してあるオートミールをプロテインに入れてシェイクし、一緒に食べています。
糖質とともに摂取することでプロテインの吸収効率も高まるので、オートミール以外ではマルトデキストリンを混ぜて飲んだりもしています。
私自身は濃い味のプロテインが好きなので、他社のプロテインと混ぜて飲んだりもしています。
筋肉のつき方も変わってきたので、今後も続けていきたいと思います。

DNS ホエイプロテイン100

私がこの商品を購入した理由は、まずはたんぱく質含有量の多さです。
元々、各社製品と比較してもDNSのプロテインはたんぱく質の量が多いのが特徴であり、しかも溶けやすく味がいいというのは非常に助かります。
筋トレを行い、筋肉を大きくすることを目的としている私にとっては、たんぱく質の摂取量は一般人と比較してもかなりの量が必要になり、1日に150gから200gの摂取を目標にしています。
これを食事だけから摂取しようとすると中々難しく、しかも摂取できたとしても、余計な脂肪を摂取してしまう可能性があり、効率が非常に悪かったので、プロテインで効果的にたんぱく質が摂取できるというのは助かります。
味に関してもバリエーションがあり、1袋のサイズも小さいのでいろいろな味を試すことができます。
摂取のタイミングとしては、まずはトレーニング後、その他は就寝前や起床後に摂取しています。
就寝前は牛乳と一緒に摂取することで吸収が緩やかになるので、寝ている間の筋肉の分解を抑制することができます。
逆にトレーニング後や起床後は、より速くプロテインを吸収するために、水やオレンジジュースなどの果物ジュースやマルトデキストリンといった糖質とともに摂取しています。ビタミンBとも摂取したりします。

安く効率的に筋肉ムキムキなら「ビーレジェンドプロテイン」シリーズ

筋肥大トレーニングとプロテイン費用の問題

筋肉を大きくするうえでは、トレーニングをしっかり行うことはもちろんですが、たんぱく質をしっかりと摂取する必要があります。肉や魚などの食材からもたんぱく質を摂取することは可能ですが、余計なカロリーを摂取してしまうこともあり、なかなか難しいのが現状です。そこでおすすめするのがプロテインです。

 

筋肥大に必要なプロテインはサプリメントでの補助摂取が必要だが費用がかかる

ドラッグストア等に行くと、よく聞く製薬会社などが大きな800g入のプロテインを30cmくらいの大きな袋で販売しています。いざ買おうと思って、価格を見ると「5000円」近くすることに気づき、プロテインって高いな・・・と思った記憶があります。

プロテインを飲まずに運動することもできますが、どうしても筋肉痛がひどく、なかなか効率的に筋トレができないことがありますよね。

 

ビーレジェンドプロテインの最大のメリットは「値段の安さ」

そんな筋肉ムキムキを目指す人の救世主が「ビーレジェンドプロテイン」です。

プロテイン自体は国内外で多くのプロテインが販売されていますが、ビーレジェンドプロテインは非常におすすめです。コスパが良いのも特徴ですが、プロテイン自体の品質が高いというのもビーレジェンドプロテインの特徴です。安いからといって粗悪品ということはなく、モンドセレクションも受賞しており、その他にも複数の機関から認証を受けています。

メリット1:他のプロテインより価格が安い

その理由はまず第一に価格が安いという事。
ナチュラル味であれば、1Kg2600円で購入することが可能であり、大手のプロテインと比較してもかなりやすく買えます。

メリット2:蛋白含有量が1食20g以上を確保

1食のたんぱく質が20gを超えますので、この価格でこの含有量は嬉しいところです。
そしてもう1つの魅力が飲みやすいという点です。

メリット3:安くて高蛋白なのに美味しいプロテインサプリ

ここまで価格が安いと、味はかなりまずいのかなと思っていましたが、水に溶かして飲んでもよく溶け、味も非常に飲みやすくなっています。

しかも味もフレーバーがいくつか出ていて、僕も試してみたことがありますが、ビーレジェンドプロテインシリーズはどれも飲みやすく継続しやすいプロテインでした。

ビーレジェンドプロテインのタイミングはトレーニング後、就寝前、起床後です

ビーレジェンドシリーズは筋肥大が目的なので、プロテインの摂取のおすすめタイミングとしては、トレーニング後、就寝前、起床後の3回です。

  • 筋肉が破壊され再合成されるタイミングのトレーニング後30分以内、
  • 成長ホルモンが分泌され筋肉が再生・成長する夜=寝る前
  • 今日1日の蛋白不足を防止するため朝起床後

 

ビーレジェンドシリーズはAmazonでも買えますし、公式通販ショップからも購入できます。


ビーレジェンド ホエイプロテイン ナチュラル 1Kg

公式ショップ:https://belegend.jp/

ザバス(SAVAS)ホエイプロテインはマッチョ筋肥大向け

ホエイプロテインは動物性蛋白質なので吸収率がよく筋肥大が早い

ホエイプロテインとは牛乳を原材料に作られたプロテインの事を言います。ホエイプロテインの特徴としてはソイプロテイン(植物性プロテイン)に比べ吸収が非常に速く、筋組織への有効に栄養を与えられることがあります。そのため、高負荷のトレーニングや筋肥大を目指す方には栄養吸収の面からソイプロテインよりホエイプロテインのほうが効果絶大とされています。

 

ただしホエイプロテインのデメリットは摂りすぎると肥満につながります。ホエイプロテインは吸収性が高いのですが、それは栄養になりやすいため、プロテインの摂取量やトレーニング強度に注意しないとムクムクと太ります。

 

ザバスプロテインは薬局・ドラッグストアでも購入出来る手近なプロテイン

私はこれまで筋トレをしていましたが、プロテインやサプリは使っていませんでした。筋トレの効果はすごくゆっくりと出ていましたが疲労がとてもたまりやすかったです。そんな時、先輩からプロテインを飲んでみてはどうかというお誘いを受けました。 そこで紹介されたのがザバスホエイプロテインです。

ザバスプロテインはお菓子でも有名な「明治(meiji)」が作っているプロテイン商品で、動物性蛋白質である牛乳の乳清から作られたホエイプロテインです。(画像は公式HPより引用

SAVASの原料名

乳清たんぱく、ココアパウダー、デキストリン、植物油脂、食塩、乳化剤(大豆を含む)、V.C、香料、増粘剤(プルラン)、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、ナイアシン、V.B2、V.B1、V.B6、パントテン酸Ca、葉酸、V.B12

また、7種類のビタミンB群+ビタミンCが含まれておりトレーニング時の効果を最大限に補助します。
使ってみての感想ですが、ホエイプロテインのおかげで筋肥大が前よりも早く起こるようになっています。運動や筋トレ後に使用していますが、ビタミンの効果もあるのか非常に疲労が軽く感じられるようになりました。

飲み方は少しぬるめの水で溶かすと溶けが良くなります

 

ザバスホエイプロテイン100はこんな感じです。ココア味なのでちょっとこってりしていますが、お腹が減っているときなどは満腹感にもつながり美味しいです。

難点としては牛乳成分から作っているため脂肪分が入っており、少し冷えた水などではプロテインが溶けに移転です。プロテインパウダーをと化すときには常温か少しぬるめの水を使うと溶けやすいです。筋肥大、疲労回復とともにいい効果がありますので、ぜひ使用してみてはいかがでしょうか。


ザバス ホエイプロテイン100 ココア 1050g(50食分)x2個

3ヶ月で5kg体重を増やすなら重量系プロテイン「シリアスマス」

爆発的筋肥大ならプロテインはシリアスマス(Serious Mass)

筋力トレーニングを行っている方は大半がプロテインを使用していると思います。そもそもプロテインとはタンパク質の事で、筋力トレーニングで破壊された筋繊維を修復する為のタンパク質を食事だけでは取れない事から、プロテインを補助的な物として摂取するのです。これにより、効率的に筋力を肥大化させる事が出来ます。

 

過去に使ったことのあるプロテイン一覧

私も多くのプロテインを試して来ましたが、私が個人的に飲んでいたプロテインを紹介します。

ウェイトゲイナー

先ずは有名な「ウェイトゲイナー」です。このプロテインは私が初めて購入したプロテインです。味はチョコレートでした。このプロテインは体重増加用ですから、当然、カロリーが高いです。甘くて美味しいですよ。甘党の方ならオススメです。きちんと食事と組み合わせれば体重増加が見込めます。

ザバス

次は「ザバス」です。
このプロテインは平均的なプロテインといった感じですかね。平均的な量のタンパク質が含まれています。別の種類のザバスですが、体重低下用のザバスもありますよ。非常に低カロリーな物です。

シリアスマス

最後に紹介したいのが、私が一時期大変お世話になったプロテインで「シリアスマス」です。


Optimum Nutrition シリアスマス 2.7kg [海外直送品] (チョコレート)

このプロテインは凄いですよ。とにかく超高タンパクです。
いわゆる、重量系の体育会系の方用のプロテインです。平均的な方がこれを利用するのは止めた方が良いと思います。とにかく、タンパク質の過剰摂取で体調崩します。その代わりに筋肉肥大にはもってこいのプロテインです。

目的・筋肉状態でプロテインのメーカー・種類を変えるのがコツ

私は色々使用して来ましたが、筋肉の状態によって使い分けるのが一番良いと思います。
一定の体重をキープして、筋肉肥大なら、低カロリーに高タンパクのプロテインを。
とにかく、体重増加を目指すなら、高カロリーのプロテインを。自分にあったプロテインを選びましょう。