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HALEO イグナイト

筋トレや有酸素運動の前に摂取すると脂肪燃焼に絶大な威力を発揮します。
一般的に減量や有酸素運動を行うと、筋肉量まで減ってしまいますが、このサプリメントは
筋肉量維持の役割も果たします。
服用し、運動をすると内臓(お腹周り)が明らかに燃えている実感がわきます。
私自身もこのサプリメントを活用してダイエットを行いましたが、2か月で12㎏の減量に成功しました。
具体的には、
①糖質制限(1日60以下)
②EMSを週に一度(主にお腹周り)
③イグナイトを服用して有酸素運動+筋トレ
これらを2か月継続しました。
結果的に減量と筋肉量増加を実現することができました。
効果的なシェイプアップ(減量+筋肉量維持+脂肪率減)を実現するためには非常に有用です。
トレーニング前に服用することで運動効果が倍増する実感があります。
ダイエットを試みる方は血行が悪い方が多いと思いますが、その際にはこのサプリメントの服用
をおすすめします。
プロボクサーやボディビルダーでも愛好者が多く、実績もあります。
有酸素運動が厳しければ、入浴前やサウナ、岩盤浴前の服用でも多いに効果があります。
ダイエットをはじめよう!ボディメイキングをはじめよう!そういう方にはマストアイテムです。

be LEGEND HMB

以前より注目を集めていたHMBを摂取したいと考えておりましたが、そのメーカーも胡散臭い内容ばかりで、購入を控えていました。
しかし、元々プロテインを摂取していたメーカーからもHMBが発売されるということで購入しました。
このHMBンが他社と大きく異なる点は、味付けを施しているということです。
通常、HMBは錠剤の形か原末の形で販売されていますがが、錠剤の場合は粒が大きすぎたり、原末だと臭く、そして苦いため継続して摂取することは難しい状況でした。
この商品はオレンジの味にコーティングされているので摂取するにも苦がなく、口にそのまま含んで摂取することもできるほどです。
摂取のタイミングとしては、1日3回の摂取を行い、推奨摂取量の3gを摂取します。
私の場合は朝にプロテインと一緒に摂取し、昼か夕方にもう1回、最後にトレーニング後のプロテインと一緒に摂取しています。
これを摂取するようになてから、筋肉が特段大きくなったなどの効果はないものの、減量期でもパワーが落ちず、また筋量の減少も防げています。
また、日々のトレーニングで生じる疲労についても抑えることができており、翌日の筋肉痛も少なく済んでいますので、その点も非常に助かっています。
1ケース飲み終わりましたが、もう少し継続し、最低でも半年は摂取しようと考えています。

MY PROTEIN BCAA 4:1:1

英国ニュートリションメーカーマイプロテインのBCAAサプリメントでです。
この商品の特徴は、BCAAの割合比率の中でロイシンの割合が高くなっている点にあります。
ロイシンには筋肉合成作用や筋肉の分解抑制機能があり、筋肉を大きくしたい時には非常に効果があります。
BCAAの効果は多くあり、まず筋トレ中に飲むことで疲労を感じにくくなります。
さらに、集中力を維持する効果も期待できることから、長い時間のトレーニングを行っていても高い集中力を持ってトレーニングに臨むことができます。
さらに、トレーニングの直後には、プロテインの摂取が推奨されていますが、あまりに激しいトレーニングを行うと、胃腸も疲弊しています。
胃腸が疲弊すると、栄養の吸収も難しくなるため、プロテインの吸収力も弱まってしまします。
そこで、トレーニングの直後にはBCAAを摂取し、その後帰宅してからプロテインを摂取するようにしています。
減量期には、プロテインの摂取自体も制限し、このBCAAの摂取を中心に栄養を摂取します。
空腹を感じないように、炭酸水に溶かして飲んでお腹を膨らませています。
減量期でも筋肉をできるだけ落とさずにキープするためには、BCAAは非常に効果的です。

DNS ホエイプロテイン100

私がこの商品を購入した理由は、まずはたんぱく質含有量の多さです。
元々、各社製品と比較してもDNSのプロテインはたんぱく質の量が多いのが特徴であり、しかも溶けやすく味がいいというのは非常に助かります。
筋トレを行い、筋肉を大きくすることを目的としている私にとっては、たんぱく質の摂取量は一般人と比較してもかなりの量が必要になり、1日に150gから200gの摂取を目標にしています。
これを食事だけから摂取しようとすると中々難しく、しかも摂取できたとしても、余計な脂肪を摂取してしまう可能性があり、効率が非常に悪かったので、プロテインで効果的にたんぱく質が摂取できるというのは助かります。
味に関してもバリエーションがあり、1袋のサイズも小さいのでいろいろな味を試すことができます。
摂取のタイミングとしては、まずはトレーニング後、その他は就寝前や起床後に摂取しています。
就寝前は牛乳と一緒に摂取することで吸収が緩やかになるので、寝ている間の筋肉の分解を抑制することができます。
逆にトレーニング後や起床後は、より速くプロテインを吸収するために、水やオレンジジュースなどの果物ジュースやマルトデキストリンといった糖質とともに摂取しています。ビタミンBとも摂取したりします。

ファイン AYAソイプロテインスムージー 300g

この商品を最初に知ったのは、ジムでトレーニングを行っている知り合いの女性が使っており、一口飲ませてもらったというのがきっかけです。
これは表紙のパッケージを見てもわかる通り、女性が開発したプロテインであり、基本的には女性をターゲットとした商品ですが、男性が飲んでも問題ありません。
とにかく味の美味しさに驚いてしまい、すぐに購入しました。
プロテインには、基本的には牛乳を原料としたホエイプロテインと、大豆を原料としたソイプロテインの2種類がありますが、この商品はソイプロテインです。
ソイプロテインの特徴は、ホエイプロテインと比較して吸収が緩やかであるということから、腹持ちもよく、筋肉に長時間かけて栄養を送ることができます。
欠点としては、吸収が緩やかな分、すぐに吸収したいトレーニング後には向かないという点と、ソイとホエイプロテインでは、全体的に吸収される比率も若干ソイの方が劣るという点があります。
しかし、ソイの他にもスーパーフードのチアシードが入っていたり、様々な栄養成分が入っているので効果は高いと思いますし、何より味がいいのは継続するモチベーションになります。
私はこれとホエイプロテインを混ぜて飲んだり、朝食にオートミールを入れて食べたりしています。

ゴールドジム パワーグリップ

今まではなにもつけず素手でトレーニングをしておりました。
しかし、デッドリフトやラットプルダウン、ロウイング など背中を鍛える種目でどうしても先に握力が疲れてしまっていました。
そこでネットで評判の高かったゴールドジムのパワーグリップを購入しました。
実際に使用して驚きました。
今までは1セット目から前腕がパンパンになり、バーを握るのさえできなかったのが、パワーグリップを付けることにより3セットをこなしても握力が疲れません。
このパワーグリップはラバーでできているため滑りづらく、しっかりとホールドしてくれます。
そのためバーを握りこむ必要がなく、リラックスしてトレーニングが行えます。
また、私は汗っかきで手汗をよくかきます。
今まではトレーニング中も手汗をかき、手が滑りバーを落としそうになることもありました。
パワーグリップを使ってからは手汗が気になることもなくなり快適に、そして安全にトレーニングができるようになりました。
トレーニング中にどうしても先に握力が疲れてしまって対象の筋肉が追い込まない・手汗で滑ってしまってトレーニングに集中できない
そんな方は是非一度ゴールドジムのパワーグリップを試してみてください。

加圧トレーニング

筋肥大だけでなく、血行促進や成長ホルモンの分泌ができることが最大の特徴だと思います。
巷では女性向けのダイエット・アンチエイジング用途がメインですが、運動習慣のあまりない
高齢者に最もおすすめしたいと思います。
なぜなら加圧状態では従来の重さの体感的に1/4程度の負荷(重量)しかかけることができない
のですが、それにより腱への負担が軽くなるため、身体全体への負担が軽減できます。
またトレーニング中はきついですが、加圧状態を解放すると乳酸が成長ホルモンとして身体中に
分泌されるため、アンチエイジング効果も間違いなくあります。
重量的にあまり負荷をかけず、週に1~2回で効果のあらわれる加圧トレーニングは時間対効果
が非常に高いです。
血行促進・筋肥大・アンチエイジングに関しては医学的な立証はできているのですが、日本医師会
が導入に後ろ向きであるためなかなか日本で普及していないのが実情です。
今後超高齢化社会を迎える日本において、医療や投薬に頼らない自発的な運動習慣の持つ重要性は
高まっています。
加圧トレーニングの普及により、高齢者やリハビリ対象者には優れたメリットを享受することが
可能です。
ぜひとも一人でも多くの方に一度でもチャレンジしていただければと思います。

自宅で胸板を厚くすなら腕立て=大胸筋+広背筋を鍛える

腕立て伏せで鍛えられる筋肉2つ

筋トレをして胸板を厚くする場合、大胸筋を鍛える事が重要です。胸の部分というのは直接そこを鍛えるイメージがつかないかもしれませんが、実は腕立て伏せをすると腕も鍛えられますけど、同時に腕の筋肉と連動している大胸筋・広背筋も鍛えることができるのです。

広背筋

広背筋(こうはいきん/musculus latissimus dorsi)は、

第5胸椎(Th5)~第5腰椎(L5)の棘突・仙骨・腸骨稜・第9~12肋骨を起点として、下部から上外側方、上部から水平に外側方に向かって走行する筋肉で、最終的に上腕骨の上部小結節稜に付着している筋肉です。

広背筋を鍛えるためには、チンニング(懸垂)がもっともよく知られており効果も高いが、たいていの人間には負荷が高すぎる。その場合には、ラットプルダウン、ベント・オーバー・ローイング、ロープーリーなどの広背筋トレーニングに適した各筋トレ種目が存在しています。(以上、Wikipediaより引用・改変

大胸筋

大胸筋(だいきょうきん/musculus pectoralis major)は、

胸部の筋肉のうち胸郭外側面にある胸腕筋で、鎖骨、胸骨と肋軟骨(第2~第7前面)、腹直筋鞘の3部を起点として上外方に集まりながら、上腕骨の大結節稜を終点として付着する
筋肉です。

大胸筋を鍛える筋力トレーニング法には多くの種目が存在する。最も手軽で一般的なのはプッシュアップ(腕立て伏せ)であり、バーベルを使ったベンチプレス、ダンベルを使ったダンベル・フライなどもよく知られている。身体前面に位置し、もっとも目立つ筋肉の一つであることからボディビルなどでは重要視される筋肉の一つです。(以上、Wikipediaより引用・改変

したがって、胸板を厚くしたいと思っている人におすすめの筋トレの方法は腕立て伏せになるので、自宅で継続的にやってみてほしいと思います。

 

腕立て伏せをやるときのポイント

ただ、やるときにはポイントがあって、腕立て伏せをするときにはゆっくりと動作をしないといけません。すばやく筋肉を動かしてしまうと筋トレ効果が出づらいので、辛いのは分かります。

慣れないと筋トレが辛いので早く済ませようとして腕立ての動きが早くなると、筋肉への負荷が減少し、筋トレの効果があまり出ないということになります。

ベンチプレスを利用できる環境の人はそっちでも良いのですが、そうじゃない人にとっては自宅でもできる腕立て伏せはおすすめなので、胸板を厚くするための筋トレとして腕立て伏せを継続してやってみると良いと思います。

腕立て伏せをする際に体幹が弱くて腰が落ち込む、姿勢が悪くてプランクポーズの段階で辛いということがあれば手軽に利用できる加圧シャツ等が発売されているのでそういうグッズを併用するのも良いでしょう。

参考→金剛筋シャツ

CELLUCOR C4 プレワークアウトサプリメント

トレーニングの前に摂取をすることで、より効果を高めることの出来るサプリメントとして、プレワークアウトサプリメントがあります。
プレワークアウトサプリメントについては、海外のメーカーがより豊富な商品ラインナップを展開しており、効果も実感しやすくなっています。
私が今回紹介するC4には、トレーニングの効果を高めてくれる効果が豊富に配合されています。
まずは、NO系成分として最近注目を集めているアルギニンケトルグルタルが配合されています。
これを摂取することにより、一酸化窒素が分泌され、血管が拡張します。血管の拡張により血流が良くなりより重い重量を扱えるようになったり、筋肉がパンプしやすくなります。
さらに、海外サプリメントに特有の成分として、ベータアラニンが配合されています。
このベータアラニンは、摂取することにより疲労を軽減する効果が期待できるほか、扱う重量がアップする効果もあります。
さらにベータアラニン特有の効果として、ピリピリとした感覚を得ることができ、これがトレーニングのモチベーションを上げてれます。
高重量を扱うトレーニングが中心の私にとっては、こうしたトレーニング効果を高めてくれるサプリメントはありがたく、高重量を扱う日には必ずトレーニングの30分前に摂取しています。

be LEGEND BCAA

この商品を使用するようになったのは、ジムでトレーニングを行う友人に少し分けてもらったことがきっかけです。
以前より、トレーニング中はスポーツドリンクを飲んでいましたが、時間が経過するにつれて少しずつ集中力がなくなっていく感じがあり、体がだるくなっていってしまっていました。
そこで、トレーニング中の糖質の摂取に加えて、BCAAの摂取を考えていたところ、この商品を使用するようにしました。
現在は海外の製品と同時並行で使用していますが、トレーニング中以外でも、仕事中に水に溶かして飲んだりもしています。
BCAAの摂取により、リラックス効果をもたらすトリプトファンというアミノ酸の分泌を抑えることができますので、高い集中力を維持しやすくなります。
また、筋肉の分解も抑制することができるので、減量期においても重宝しています。
味についても薄いレモン味ですので飲みやすく、良くも悪くも主張の弱い味といった感じです。
品質に関しても国内のメーカーからの販売ということで安心して飲むことができますし、価格も安いので非常に便利です。
トレーニング直後もくたくたになった時にはまずはBCAAを摂取し、その後にプロテインを摂取するように強いています。