アルプロン スーパーフードプロテイン アサイーベリー

同じ会社に勤める女性社員が飲んでいるのを見て、興味をもち購入しました。
内容としては女性向けの内容となっておりますが、男性が飲んでも全く問題はありません。基本的にはプロテインに男性、女性向けという概念はなく、あくまでマーケティング施策の一貫として女性向けとしているだけです。
プロテインの成分は大豆を原料としたソイプロテインで、ホエイプロテインと比べて腹持ちが良いのが特徴のプロテインです。
その他にもアサイーやスーパーフードが多く入っており、栄養面が非常に充実しています。
私自身一人暮らしで栄養が偏っているので、サプリメントの形で栄養を効率的に摂取できるのはありがたいです。
ソイプロテインは吸収が緩やかなため、トレーニング後の摂取は別のホエイプロテインを摂取していますが、それ以外のおやつ替わりや、小腹が空いたタイミングタイミングでこのプロテインを摂取するようにしています。
味としては、何が原因かわかりませんが、少し辛味があるような感じがあり、少し独特なプロテインだと感じました。
現在減量中ですが、このプロテインを摂取することで空腹もだいぶ緩和されていますので、これからも続けて摂取したいと思います。
価格は決して安くはありませんが、内容的には満足なので納得しています。

アシックス GT2000

体重が70㎏後半でもフルマラソンが完走できる!この靴を履けば!
ということでアシックスのGT-2000の紹介をさせていただきたいと思います。
特筆すべき点は2点あります。
まず最初はクッション性です。体重が重い人にとって長時間のランニングは膝への負担が非常に大きくなります。
その負担を軽減してくれるのがこのシューズです。
特におすすめはASIHMARUという中敷きとセットにすることです。
GT-2000シリーズそのものもクッション性が高いシューズですがその持ち味を最大限発揮してくれるのがAHIMARUです。
私自身偏平足なのでますます長時間ランは不向きな体型なのですが、この2つのセットで弱点をクリアすることができました。
もう一点の特徴はスーパーワイド仕様。幅広仕様です。
通常のランニングシューズは2Eという幅が一般的な仕様なのですが、足がごつい人間にとっては非常に窮屈で走ることもままならない
レベルなのですが、このGT-2000シリーズは4Eという幅広仕様があり、窮屈感を感じることなく快適にランニングを楽しむことができます。
「太っているから…」「足がでかいから…」こんな言い訳をすることなく、努力次第でフルマラソンまで完走できます。
是非ともお薦めしたいアイテムです。

CW-X ジェネレーターモデル

CX-W ジェネレーターモデルを着用してフルマラソンを2回、ハーフマラソンを1回完走することができました。
私はスリム体系ではなく、がっちり体系で体重が重くいわゆるランナー体系ではありません。
そのような者にとって非常に大きな力になります。
特筆すべきポイントは、
・膝への負担軽減
・長時間走る際の姿勢矯正
・疲労軽減
これらになります。
まず膝への負担軽減ですが、体重が重い人間は当然ですがそれだけ膝への負荷が高くなります。
特殊なコンプレッション技術により、負荷軽減となりランニング中、ランニング後の負担はほぼ
感じることのないレベルです。
次に長時間走る際の姿勢矯正ですが、こちらもコンプレッションにより不規則なフォームによる
身体の痛みを感じることのないような構造になっています。
最後に疲労軽減ですが、長時間のランニングで下半身が高負荷状態となっており、痛みなどが
発生するのが通常ですが、CW-Xは疲労を感じにくいです。
これらの特徴がありますので、ランナー初心者やこれからハーフ・フルマラソンにチャレンジされる
方にはぜひおすすめしたいアイテムです。
かつては厚手の生地のものだけでしたが、最近は夏専用の製品もありますので、年中使えます。

アルプロン matsukiyo LAB ホエイプロテイン100

ドラッグストアのマツモトキヨシで販売されているプロテインがあったので、購入することにしたのがこの商品を最初に知ったきっかけです。
マツキヨブランドですが、プロテインメーカーのアルプロンとのが製造を行っているということで、安心して購入することができました。
味としてはココア味を購入しましたが、かなり薄い味です。
アルプロンのプロテイン自体が薄味なので、その特徴がそのまま出た感じです。
薄味ということでくどくないので、非常に飲みやすく、牛乳や豆乳と混ぜて飲んでも飲みやすいプロテインです。
たんぱく質の含有量も中々多く、頻繁にプロテインを摂取する者としてはありがたいプロテインです。
摂取のタイミングとしては、トレーニング後を中心に就寝前や起床後、その他、小腹が空いたタイミングで摂取するようにしています。
また、昼食をとる時間がないようなときには、会社に常備してあるオートミールをプロテインに入れてシェイクし、一緒に食べています。
糖質とともに摂取することでプロテインの吸収効率も高まるので、オートミール以外ではマルトデキストリンを混ぜて飲んだりもしています。
私自身は濃い味のプロテインが好きなので、他社のプロテインと混ぜて飲んだりもしています。
筋肉のつき方も変わってきたので、今後も続けていきたいと思います。

HALEO イグナイト

筋トレや有酸素運動の前に摂取すると脂肪燃焼に絶大な威力を発揮します。
一般的に減量や有酸素運動を行うと、筋肉量まで減ってしまいますが、このサプリメントは
筋肉量維持の役割も果たします。
服用し、運動をすると内臓(お腹周り)が明らかに燃えている実感がわきます。
私自身もこのサプリメントを活用してダイエットを行いましたが、2か月で12㎏の減量に成功しました。
具体的には、
①糖質制限(1日60以下)
②EMSを週に一度(主にお腹周り)
③イグナイトを服用して有酸素運動+筋トレ
これらを3か月継続しました。
結果的に減量と筋肉量維持を実現することができました。
効果的なシェイプアップ(減量+筋肉量維持+脂肪率減)を実現するためには非常に有用です。
トレーニング前に服用することで運動効果が倍増する実感があります。
ダイエットを試みる方は血行が悪い方が多いと思いますが、その際にはこのサプリメントの服用
をおすすめします。
プロボクサーやボディビルダーでも愛好者が多く、実績もあります。
有酸素運動が厳しければ、入浴前やサウナ、岩盤浴前の服用でも多いに効果があります。
ダイエットをはじめよう!ボディメイキングをはじめよう!そういう方にはマストアイテムです。

be LEGEND HMB

以前より注目を集めていたHMBを摂取したいと考えておりましたが、そのメーカーも胡散臭い内容ばかりで、購入を控えていました。
しかし、元々プロテインを摂取していたメーカーからもHMBが発売されるということで購入しました。
このHMBが他社と大きく異なる点は、味付けを施しているということです。
通常、HMBは錠剤の形か原末の形で販売されていますがが、錠剤の場合は粒が大きすぎたり、原末だと臭く、そして苦いため継続して摂取することは難しい状況でした。
この商品はオレンジの味にコーティングされているので摂取するにも苦がなく、口にそのまま含んで摂取することもできるほどです。
摂取のタイミングとしては、1日3回の摂取を行い、推奨摂取量の3gを摂取します。
私の場合は朝にプロテインと一緒に摂取し、昼か夕方にもう1回、最後にトレーニング後のプロテインと一緒に摂取しています。
これを摂取するようになってから、筋肉が特段大きくなったなどの効果はないものの、減量期でもパワーが落ちず、また筋量の減少も防げています。
また、日々のトレーニングで生じる疲労についても抑えることができており、翌日の筋肉痛も少なく済んでいますので、その点も非常に助かっています。
1ケース飲み終わりましたが、もう少し継続し、最低でも半年は摂取しようと考えています。

MY PROTEIN BCAA 4:1:1

英国ニュートリションメーカーマイプロテインのBCAAサプリメントでです。
この商品の特徴は、BCAAの割合比率の中でロイシンの割合が高くなっている点にあります。
ロイシンには筋肉合成作用や筋肉の分解抑制機能があり、筋肉を大きくしたい時には非常に効果があります。
BCAAの効果は多くあり、まず筋トレ中に飲むことで疲労を感じにくくなります。
さらに、集中力を維持する効果も期待できることから、長い時間のトレーニングを行っていても高い集中力を持ってトレーニングに臨むことができます。
さらに、トレーニングの直後には、プロテインの摂取が推奨されていますが、あまりに激しいトレーニングを行うと、胃腸も疲弊しています。
胃腸が疲弊すると、栄養の吸収も難しくなるため、プロテインの吸収力も弱まってしまします。
そこで、トレーニングの直後にはBCAAを摂取し、その後帰宅してからプロテインを摂取するようにしています。
減量期には、プロテインの摂取自体も制限し、このBCAAの摂取を中心に栄養を摂取します。
空腹を感じないように、炭酸水に溶かして飲んでお腹を膨らませています。
減量期でも筋肉をできるだけ落とさずにキープするためには、BCAAは非常に効果的です。

DNS ホエイプロテイン100

私がこの商品を購入した理由は、まずはたんぱく質含有量の多さです。
元々、各社製品と比較してもDNSのプロテインはたんぱく質の量が多いのが特徴であり、しかも溶けやすく味がいいというのは非常に助かります。
筋トレを行い、筋肉を大きくすることを目的としている私にとっては、たんぱく質の摂取量は一般人と比較してもかなりの量が必要になり、1日に150gから200gの摂取を目標にしています。
これを食事だけから摂取しようとすると中々難しく、しかも摂取できたとしても、余計な脂肪を摂取してしまう可能性があり、効率が非常に悪かったので、プロテインで効果的にたんぱく質が摂取できるというのは助かります。
味に関してもバリエーションがあり、1袋のサイズも小さいのでいろいろな味を試すことができます。
摂取のタイミングとしては、まずはトレーニング後、その他は就寝前や起床後に摂取しています。
就寝前は牛乳と一緒に摂取することで吸収が緩やかになるので、寝ている間の筋肉の分解を抑制することができます。
逆にトレーニング後や起床後は、より速くプロテインを吸収するために、水やオレンジジュースなどの果物ジュースやマルトデキストリンといった糖質とともに摂取しています。ビタミンBとも摂取したりします。

ファイン AYAソイプロテインスムージー 300g

この商品を最初に知ったのは、ジムでトレーニングを行っている知り合いの女性が使っており、一口飲ませてもらったというのがきっかけです。
これは表紙のパッケージを見てもわかる通り、女性が開発したプロテインであり、基本的には女性をターゲットとした商品ですが、男性が飲んでも問題ありません。
とにかく味の美味しさに驚いてしまい、すぐに購入しました。
プロテインには、基本的には牛乳を原料としたホエイプロテインと、大豆を原料としたソイプロテインの2種類がありますが、この商品はソイプロテインです。
ソイプロテインの特徴は、ホエイプロテインと比較して吸収が緩やかであるということから、腹持ちもよく、筋肉に長時間かけて栄養を送ることができます。
欠点としては、吸収が緩やかな分、すぐに吸収したいトレーニング後には向かないという点と、ソイとホエイプロテインでは、全体的に吸収される比率も若干ソイの方が劣るという点があります。
しかし、ソイの他にもスーパーフードのチアシードが入っていたり、様々な栄養成分が入っているので効果は高いと思いますし、何より味がいいのは継続するモチベーションになります。
私はこれとホエイプロテインを混ぜて飲んだり、朝食にオートミールを入れて食べたりしています。

ゴールドジム パワーグリップ

今まではなにもつけず素手でトレーニングをしておりました。
しかし、デッドリフトやラットプルダウン、ロウイング など背中を鍛える種目でどうしても先に握力が疲れてしまっていました。
そこでネットで評判の高かったゴールドジムのパワーグリップを購入しました。
実際に使用して驚きました。
今までは1セット目から前腕がパンパンになり、バーを握るのさえできなかったのが、パワーグリップを付けることにより3セットをこなしても握力が疲れません。
このパワーグリップはラバーでできているため滑りづらく、しっかりとホールドしてくれます。
そのためバーを握りこむ必要がなく、リラックスしてトレーニングが行えます。
また、私は汗っかきで手汗をよくかきます。
今まではトレーニング中も手汗をかき、手が滑りバーを落としそうになることもありました。
パワーグリップを使ってからは手汗が気になることもなくなり快適に、そして安全にトレーニングができるようになりました。
トレーニング中にどうしても先に握力が疲れてしまって対象の筋肉が追い込まない・手汗で滑ってしまってトレーニングに集中できない
そんな方は是非一度ゴールドジムのパワーグリップを試してみてください。